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介護の魅力!

介護職は、社会貢献度が高いやりがいのある仕事です。

超高齢化社会に確実に向かっているわが国において、高齢者の自立を助ける介護職は、なくてはならない、また今後益々人材が求められる職種です。
当然、国の施策としても、介護保険制度を利用して社会全体で支えあう仕組みとはなっていますが、新3K(キツい・キタナい・給料安い)のように揶揄されてしまう職種である、という側面があることも否定できません。しかしそんな中、やりがいを持って生き生きと働いておられる方々もたくさんおられます!

その魅力とは?

その1感謝される仕事である!

生活介助にせよ身体介助にせよ、何らかの介助、介護を必要としている高齢者に対する支援行動ですので、まごころを込めて仕事にあたっていれば感謝されるのは当然です。
様々な要因で直接は感謝の気持ちを感じることができないケースも多々ありますが、家族の方からのお声掛けが励みになったり、社会貢献度の高い職種ですのでプライドとやりがいを持って働くことができます。

その2人生の大先輩と触れ合うことができる!

介助する高齢者の中には、戦争体験を含め激動の時代を生き抜いてきた方々もたくさんいらっしゃいます。そういった方々からの貴重な体験談などから、自らの人生における気づきや教訓を得られます。

その3売り手市場で自由がききやすい!

業界全体として慢性的な人手不足を抱えているのが実情です。これは今後一層深刻な問題となることは確実です。ただ裏を返せばそれだけ売り手市場であるということです。
365日24時間動いている職場も多いですから、その中でご自身のライフスタイルに合った働き方を選択できる自由度がとても高い職種です。
例えばフルシフトでしっかり稼ぎたい、夜勤専従で月10日程度入って一定収入を確保し空いた時間はプライベートを充実させたい、扶養範囲内で週3日だけ勤務したい、などといった要望が受け入れられやすい職種です。

その4年齢・性別に関係なくキャリアアップができる!

業界を志すにあたって、“遅すぎた”ということは全くありません。幅広い年代の方が活躍できる職種です。50を超えてから業界に入り、後に介護福祉士の資格をとられるような方もいらっしゃいます。また男女関係なく適正にあった配置がしやすいのも業界の特徴です。

その5失職のリスクが低く安定している!

今後数十年、市場規模が縮小することはありません。仮に一度勤務した職場を諸事情で辞めることになっても、同業種の求人はたくさんあり、完全に失職してしまうリスクは非常に低いです。また一度身に付けた技術・経験は職場が変わっても必ず活かせます。

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